東京オリンピック2020年の聖火ランナー予想は?選考基準はどうなっているの?



オリンピックと言えば聖火ランナーも注目!

東京オリンピックの聖火ランナーが気になるo(^o^)o ワクワク

 

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オリンピックの見どころの一つともいえる聖火ランナー。
オリンピックのスタートを飾る、とても大切な場面ですよね。

 

特に2020年は東京が会場ということで、ランナーが誰かはとても気になるところです。

今回は2020年東京オリンピックの聖火ランナーをズバリ!
予想してみたいと思います(≧∇≦)b OK

 

2020年東京オリンピックの聖火ランナーの選考基準とは?

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オリンピックの象徴ともいえる聖火リレー。
数々のアスリートや有名人がランナーとして参加してきました(゚ー゚)(。_。)ウンウン

 

今までのオリンピックでは、星野仙一さんや萩本欽一さん。
五輪出場選手では、北島康介さんに福原愛さんなどが記憶に新しいところです。

 

聖火ランナーとういと、芸能人やアスリートでないと、
参加できないものだと考えている人が多いと思います。

しかし、聖火ランナーは一般人でも参加できる可能性があります。
走行ルートによっては一般参加を募集することがあるのです。

過去のオリンピックで走行ルートに長野市内が含まれていた時に、
長野市民が聖火ランナーを務めたという実績もあるのですヽ(*’0’*)ツ ワァオォ!!

 

聖火を消さないようにというのが最大のルールですが、聖火を運ぶ棒は
オリンピックトーチと呼ばれていて、雨や風に遭っても火が消えにくい構造なんです。

もし消えてしまっても予備として別のランタンに聖火を用意してあるので、
聖火を絶やすことなく運ぶことができるのです。

 

条件としては以下の通りです。

  • ○km以上走れるまたは歩ける人
  • ○歳以上の人
  • 数時間の聖火リレーの練習に参加できる人
  • 必要な書類を提出できる人

というような基本的なルールがあるものと思われますφ(・_・”)メモメモ

基本的にはオリンピックに関わりの深いアスリートが聖火ランナーを務めますが、
一般市民にもチャンスがあるということですね。

 

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東京オリンピックの聖火ランナーが決まるのはいつ頃?

東京オリンピックの聖火ランナーについては、
まだまだ、詳しいことは秘密のベールに包まれたままです。

過去のオリンピックを参考に聖火リレーが決まるのはいつ頃なのかを
予想してみましょうo( ̄ー ̄;)ゞううむ

 

募集がどの範囲まで広がるかにもよりますが、聖火ランナーが決まるのは
だいたいオリンピックの半年~1年前です。

過去、日本で行われた長野オリンピックでは、
聖火リレーが始まる12月下旬から遡ること半年前の6月頃に決定していました。

 

この時は一般募集も行われたので、選考や練習なども必要で、
決定となるまで、例年よりも時間を要した様子です。

また、走行距離が長い場合は早めに決定して
練習期間を設けることもあるようです∑(; ̄□ ̄A アセアセ

 

東京オリンピックの走行距離や走行ルート、もちろん聖火ランナーの情報はまだまだ、
謎に満ちた部分が多いので、あくまで予想の域を出ません。

このように様々な想像を働かせるのも楽しいですね。

 

現在予想されている最終聖火ランナーはこの人!

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2020年に行われる東京オリンピックの聖火ランナー。
それでは、ちょっと調子に乗って、聖火ランナーの予想をしてみましょう。

もちろん聖火ランナーは1人ではありません。
何人もの聖火ランナーの手を渡って最終的に聖火台に点火されます(o^∇^o)ノ

 

この最後の聖火ランナーは聖火台に点火という大役を務めなければなりません。
この最終ランナーこそ、聖火リレーのクライマックスに重要な人物です。

現時点でこの聖火ランナーの最終聖火ランナーを予想していきましょう(゚∇^*) テヘ♪

 

過去のオリンピックの聖火ランナーを見ていくと…

2000年シドニーオリンピック最終聖火ランナー
陸上競技で金メダルを獲得している、キャシー・フリーマン

 

2004年アテネオリンピック最終聖火ランナー
ウィンドサーフィン・ミストラル級で金メダルを獲得している、
ニコラオス・カクラマナキス

 

2008年北京オリンピック最終聖火ランナー
男子体操種目で金メダルを獲得している、李寧

 

2012年ロンドンオリンピック最終聖火ランナー
16~19歳のその世代でのトップアスリート7名が務めました。

 

こうしてみていくと2012年は例外としても、
ほとんどがオリンピックで金メダルを獲得したアスリートです。

そこで、東京オリンピックの最終聖火ランナーの予想を立てます( ̄∇+ ̄)vキラーン

 

女子レスリング最強の吉田沙保里選手

霊長類最強女子とも言われている負け知らずの吉田選手。
東京オリンピックでの活躍も楽しみですね。

 

マラソン女子で活躍した高橋尚子選手

今は選手ではありませんが、当時の五輪最高記録を出した方です。
今でも根強い人気がありますよね。

 

男子柔道で不動の強さを見せた野村忠宏選手

安定して金メダルを獲得するも、
当時「柔ちゃん」旋風で目立たなかった選手です。

東京オリンピックの最終聖火ランナーとして輝いてほしいですね。

 

これはあくまで、勝手な予想ですのでご了承ください。

 

 

 

まとめ

いかがでしたか?

気が早いですが、やはり東京で行われるオリンピックとあって、
期待は高まるのはみんな同じだと思います。

スポーツに興味がない人でも、きっと楽しんでみることが出来るでしょう。

あなたの予想はいかがですか(゚ー゚*?)オヨ?

 



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