桑名水郷花火大会の穴場は?桟敷席がおすすめ?



夏と言えば花火ですね!

今年はどこの花火大会に行こうかと今から計画を立てている人も多いはず!

東海地方は海に面していることから、花火大会が多い場所でもあります。

kuwana03
http://www.ashinari.com/

 

そんな東海地方でも人気の桑名水郷花火大会について紹介します。

見どころや穴場スポット情報は必見です(⌒-⌒)ニコニコ…

 

桑名水郷花火大会の開催日時や場所は?

 

SPONSORED LINK

 

桑名水郷花火大会は
毎年7月の最終土曜日に行われています。
2015年は7月25日(土)開催予定です。

時間は19:30~20:45です。

開催場所は「揖斐川鍋屋堤」になります(^○^)

地元の人じゃないと場所が分かりにくそうなので
アクセス方法もご案内します。
電車で行く場合はJRを利用します。
養老線桑名駅から徒歩で15分、または桑名駅から徒歩20分です。

 

車で行く場合
東名阪自動車道の桑名ICから 国道421号を桑名駅方面へ5kmほどです。
近隣の小中学校が無料で校庭を開放しています。

とはいえ、すぐに埋まってしまう可能性は大なので
早めに来場しましょうo(*^▽^*)o~♪

スポンサードリンク

桑名水郷花火大会の見どころは?

桑名水郷花火大会は、
桑名市を流れる揖斐川中州で開催される花火大会です。

揖斐川の広い川幅と長さを生かした大音響と広がりは
頭上に降り注ぐように迫力満点。
毎年18万人以上の来場がある、人気の花火大会です。
全部で1万発の花火が夜空を輝かせますo(@^◇^@)oワクワク

 

見どころのひとつは東海地区最大級の二尺玉です。
他にも水中花火ナイアガラも見ものですよ。
更に水上スターマインは川岸や船上のすぐそばまで迫ってくるので
見ごたえがあると好評です。

 

コチラの記事を読んでおけば、更に花火大会を楽しめること間違いなしです!
↓ ↓ ↓
花火の種類一覧はコレ!名前を知って楽しもう!
花火の尺と号の違いは?上空では何メートル?
花火の歴史や由来は?世界とどっちが古い?
花火のたまやとかぎやの意味は?由来はあるの?

 

河川敷で見れば、視界全体が花火の光で包まれます。
約1時間にわたり夜空に大輪の花が咲き続けるので
釘づけ間違いなしです((((o゚▽゚)o))) ドキドキ♪

家族で行くなら桟敷席での観覧もおすすめ

kuwana01
http://www.ashinari.com/

混雑を避けて花火がばっちり見える場所といえば
有料の桟敷席ですねヘ(≧▽≦ヘ)
花火が打ちあがる場所の正面に用意されていることがほとんどで
最初から最後まで花火大会を満喫することが出来ます。
特に家族であれば、人混みが凄すぎて子どもは見えない
なんてことも考えられますよね。
家族連れで花火大会に行くなら全員で楽しめる
桟敷席チケットをゲットしておくのもありです。

 

桑名水郷花火大会ではその年によって
桟敷席があったりなかったりするようです。
花火大会2ヶ月前くらいには販売が開始されますので、
確認してみてください(〃ω〃)

ゆっくり見られる穴場スポットはココ!

kuwana02
http://www.ashinari.com/

花火の間近、河川敷もいいけれど、
ゆっくり見たいという人もいますよね。
そんな人に桑名の穴場スポットのご紹介です(≧∇≦*)

吉之丸コミュニティパーク穴場の定番は打ち上げ場所から南に位置する公園です。
水上スターマインを近くで見たい人にはおすすめのスポットです。メインな場所なので早くから場所取りをしている人も多いです。
近くで見れる穴場なので、場所をゲットしておきたいものです。

 

なばなの里の長良川河のある堤防沿い花火は揖斐川の中州から打ち上がるので
堤防沿いで見ることも可能です。
真上に上がる迫力のある花火を見れる穴場スポットです。同じ堤防沿いでも桑名市側が大混雑なのに対し、
なばなの里側はそんなに混んでいません。
開始30分前に到着しても最前列で花火を見ることも可能です\(^▽^)/

 

まとめ

kuwana03
http://www.ashinari.com/

いかがでしたか?
桑名水郷花火大会は大きな川の中州で行われるので、
比較的間近で見ることができます。

迫力を体感したい人は河川敷で、
全体を見たい人は少し離れた堤防で
見たい人のニーズに合わせて楽しむことのできるスポットですね。

家族でも、カップルでも、友達同士でも、
満喫することが可能です(゚∇^*) テヘ♪

不動産投資


スポンサードリンク


Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑